苗場プリンスホテルは何号館がいいの?おすすめ宿泊先を詳しく比較|目的別の選び方ガイド

苗場プリンスホテルに泊まりたいけれど、「何号館がいいの?」と迷っていませんか?

苗場プリンスホテルは、新潟県南魚沼郡湯沢町に位置する国内屈指のマウンテンリゾートホテルで、全1,216室もの客室を誇る大型ホテルです。苗場スキー場に隣接しており、冬はスキーやスノーボード、夏はサマーパークやドラゴンドラなど、四季を通じて思いきり楽しめるのが魅力です。

ただ、このホテルは2号館・3号館・4号館・6号館と複数の棟に分かれていて、それぞれに個性や特徴があります。さらにホテルは横に長い造りで、端から端まで歩くと10分ほどかかることも だから「どの号館に泊まるか」で、快適さや便利さが大きく変わってきます。

この記事では、苗場プリンスホテルの各号館の違いやおすすめポイントを、目的別にわかりやすくまとめました。ファミリーで行くのか、カップルで行くのか、スキーメインなのか、のんびりリゾートを楽しみたいのかによって、ベストな号館が変わってきます。ぜひ参考にして、自分にぴったりの客室を見つけてください。


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目次

苗場プリンスホテルの各号館の特徴をわかりやすく解説。

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苗場プリンスホテルは苗場スキー場に沿うようにして、横長にどーんと広がっている巨大なホテルです。左から順番に2号館、3号館、4号館、5号館(現在は宿泊には使用されていません)、6号館と並んでいて、現在宿泊できるのは2号館・3号館・4号館・6号館の4つ。それぞれの号館で、客室の雰囲気やアクセスの良さ、価格帯が異なるので、自分の旅行スタイルに合った号館を選ぶことが大切です。

まず全体像をざっくりお伝えすると、ホテルの中央に位置しているのが4号館で、ここにメインフロントスタッフや温泉「苗場の湯」、本格レストラン街が集中しています。2号館はホテルの左端にそびえる高層タワー棟で、リニューアルされたおしゃれな客室や最上級スイートがあります。3号館は4号館の隣にあって、全室ツインルームの落ち着いた雰囲気。そして6号館は右端に位置していて、ユニークなコンセプトルームが特徴的です。

ホテルの敷地がとにかく広いので、本格レストランやゲレンデ、温泉、売店などの位置関係を把握しておくと、現地で「思ったより遠かった」ということがなくなります。特にお子さま連れのファミリーや、たくさん荷物があるときは、各施設への距離感をチェックしておくのがおすすめです。本格レストランの多くは2号館から4号館の間に集中しているので、この範囲内の号館を選ぶと美食の移動がラクになります。

そして、冬期はウェブでの事前チェックインや本格レストランの事前予約ができるので、うまく活用するとチェックイン時の行列を避けられます。特に週末やお正月季節は混雑するので、こうした便利なサービスを知っておくと安心です。


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【4号館】利便性ナンバーワン。迷ったらここがおすすめ

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苗場プリンスホテルの何号館がいいか迷ったとき、一番おすすめしたいのが4号館です 4号館はホテルの中央に位置する13階建ての建物で、3階から12階が客室になっています。何といっても最大の魅力は「どこに行くにも便利」なこと。

4号館にはメインフロントスタッフがあるので、チェックインやチェックアウトの手続きがスムーズ。越後湯沢駅から運行している宿泊者専用バスの乗降場所も4号館のフロントスタッフ前なので、到着してすぐに客室に向かえるんです。大きなスーツケースや荷物をたくさん持っている方にとって、これはありがたいポイントです。

さらに、ベルカウンターも4号館のフロントスタッフ横にあるので、荷物の発送や受け取りもサッとできます。宿泊者専用の源泉かけ流し温泉「苗場の湯」も4号館のフロントスタッフ横にあって、内風呂とサウナが楽しめるでしょう。中性低張性の温泉はスキーやスノーボードで疲れた体にぴったりで、筋肉痛の緩和や疲労回復の効果が期待できます。

ゲレンデへのアクセスも抜群。 4号館のスキーロッカーの目の前が第4ロマンスリフトなので、客室から着替えて出たらすぐにスキーを始められます。レンタルカウンターも4号館のスキーロッカー横にあるので、手ぶらで来ても安心。初心者向けのゲレンデもすぐ近くにあるので、スキーデビューのお子さまがいるファミリーにもぴったりです。

客室タイプは、ゲレンデビューとリバーサイドの2種類があります。ゲレンデ側の客室に泊まれば、冬の風物詩「ゲレンデ打ち上げ花火」を客室の窓から目の前で見ることができます。白銀のゲレンデから夜空に舞い上がる花火は幻想的で、良い思い出になるでしょう。ツインルームやファミリールームがあり、ソファベッドを使えば最大4名まで宿泊できます。

4号館は他の号館に比べると客室のリニューアルはされていないのですが、清潔感はしっかりと保たれています。おしゃれなインテリアよりも、とにかく便利さと快適さを重視したい方には最高な選択肢です。

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【2号館】おしゃれで高層階からの絶景が思いきり楽しめる人気棟

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苗場プリンスホテルの2号館は、ホテルの中で最も高い23階建てのタワー棟です。遠くから見てもひときわ目立つ存在感で、苗場のシンボル的な建物でもあります。近年リニューアルされた客室が多く、おしゃれな内装にこだわりたい方やちょっと特別感のあるステイを楽しみたい方に人気があります。

2号館の目玉は特に、11階から21階にある「暖らんルーム」です。山小屋のぬくもりをイメージした温かみのある空間で、「ハンモック」と「フォレスト」の2タイプが用意されています。

「暖らんルーム ハンモック」は、35.8平方メートルの客室にハンモックが設置されていて、のんびりゆらゆら揺られながら過ごせます。ティーテーブルにはパズル仕掛けが施されていたり、木のぬくもりを感じるインテリアが散りばめられていたりと、大人も子どもも思いきり楽しめる工夫が満載。口コミでも「ハンモック付きの客室がかわいかった」「非日常感が味わえた」と高評価です。

一方の「暖らんルーム フォレスト」は、天井にシーリングファンが設置され、大きなL字型ソファがあるリゾートテイストの客室。窓の外に広がる苗場の山々を眺めながら、ソファでゆったりくつろげるのが魅力です。

さらに2号館の最上階には、ロイヤル最上級スイートやメゾネットタイプの客室も。ロイヤルスイートは97.4平方メートルもの広さがあり、リビングとベッドルームが分かれた極上の造り。全室ゲレンデビューで、最大6名まで宿泊できるので、ご家族やグループでの特別な旅行にもぴったりです。

2号館内には本格レストランも入っているので、美食の際に他の号館まで移動する手間が省けるのも便利な点。ただし、4号館のメインフロントスタッフまでは少し距離があるので、チェックイン時の移動や、温泉「苗場の湯」への移動がやや遠く感じることもあるかもしれません。エレベーターが混み合う時間帯もあるので、チェックアウト時は少し時間に余裕を持っておくと安心です。

高層階からの眺望は素晴らしく、パノラマウインドウからゲレンデや山々を一望できます。「苗場プリンスは2号館に限る」というファンもいるほど。客室の雰囲気やビューを重視する方には、間違いなくおすすめの号館です。


【3号館】格式高い落ち着いた滞在を楽しみたい方に

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苗場プリンスホテルの中で最もグレードが高いと言われているのが3号館です。10階建ての建物で2階から9階が客室になっており、内装は他の号館と比べてラグジュアリーな仕上がりになっています。

3号館の大きな特徴は、全室がツインルームであること。窓からはゲレンデの美しい景色を一望でき、静かで落ち着いた雰囲気の中でゆったりと過ごすことができます。客室自体が他の号館よりも広めに設計されているので、ホテルでの滞在そのものを楽しみたいという方にはぴったりの環境です。

3号館宿泊者には専用のスキーロッカースペースがあるのもポイント。共用のロッカーとは別に用意されているので、混雑する時間帯でもスムーズにスキー板やボードの出し入れができます。ちょっとした特別感があって便利です。

1階にある売店では食品や飲み物、日用雑貨のほか、苗場限定のお土産も販売されています。滞在中に必要なものが出てきたときにサッと買いに行けるのは便利です。また、3号館の開放的なロビーでは卓球台が設置されている期間もあり、家族や仲間とワイワイ楽しむこともできます。

4号館のすぐ隣に位置しているため、メインフロントスタッフや本格レストラン街、温泉へのアクセスも良好。2号館や6号館のようにホテルの端に位置しているわけではないので、どこに行くにも比較的ラクに移動できるのが嬉しい立地です。

ただし、3号館はツインルームのみの設定なので、添い寝ができない年齢のお子さまがいるファミリーにはやや使い勝手が悪いかもしれません。また、宿泊費は他の号館と比べて高めの設定。コストパフォーマンスを重視する方にはちょっとハードルが高いかも。でも「せっかくの旅行だからワンランク上の滞在がしたい」「大人だけのゆったりした時間を過ごしたい」という方にはおすすめです。

カップル旅行やご夫婦での記念日旅行、少人数での大人の旅にぴったりの号館と言えるでしょう。

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【6号館】遊び心たっぷり。子連れファミリーに人気

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苗場プリンスホテルの6号館は10階建てで、3階から9階が客室として使われています。2012年にリニューアルされた客室もあり、他の号館にはないユニークなコンセプトルームが揃っているのが最大の魅力です。

6号館の目玉といえば「遊ルーム」シリーズ。 3種類の個性的な客室が用意されていて、お子さま連れのファミリーに人気です。

まず「遊ルーム ミラー ゲレンデビュー」は、壁面にミラーが配置されていて、窓の外のゲレンデの景色が客室の中にも映り込むという面白い仕掛けが施された客室。普通のホテルでは味わえない不思議な空間体験ができます。

「遊ルーム ウォール リバーサイド」は、お子さまが自由にお絵かきできる黒板の壁が備えられた客室。ロッククライミング用のホールドを活用したハンガーフックなど、秘密基地のようなワクワクする仕掛けが随所に散りばめられています。お子さまが大喜びするでしょう。

6号館はリーズナブルな価格帯の客室も用意されているので、宿泊費を抑えたい方に魅力あふれる選択肢。比較的安価に苗場プリンスホテルのステイを思いきり楽しめるのは便利な点です。

また、6号館はスマートクイックインに対応していて、到着時に精算を先に済ませれば、チェックアウト時は専用ボックスにルームキーを返すだけでOK。混雑するチェックアウト時の待ち時間を大幅に短縮できるのは、時間を有効に使いたい方にとって大きなメリットです⏰

ただし、6号館はホテルの右端に位置しているため、メインフロントスタッフがある4号館や本格レストラン街までは少し距離があります。美食の際に長い距離を歩くことになる可能性があるので、特に寒い冬の時期は移動がちょっと大変に感じるかもしれません。一方で、6号館のスキーロッカーエリアから第一ゴンドラへは直接アクセスできるという利点もあります。

火打ゲレンデやフードコートに近いのも6号館のメリット。苗場温泉「火打の湯」へのアクセスも良く、露天風呂で山の新鮮な空気を感じながら心身ともにリフレッシュできます。


目的別。苗場プリンスホテルおすすめ号館の選び方

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初めての方・迷ったらまずはここ → 4号館

苗場プリンスホテルに初めて泊まるなら、まず4号館を選んでおけば間違いありません。フロントスタッフ、温泉、本格レストラン、レンタル、スキーロッカー、ベルカウンターと、主要な施設がすべて4号館の中に集約されていて、何をするにもとにかく便利です。

宿泊者専用バスの発着場所も4号館フロントスタッフ前なので、電車でお越しの方も荷物を持ったまま長い距離を歩く必要がありません。初めてのスキー旅行で右も左もわからないという方でも、4号館を拠点にすればストレスなく過ごせるはず。ゲレンデ側の客室を予約すれば、冬の花火も客室から思いきり楽しめるというおまけ付きです。

お子さまのスキーデビューにもぴったりの立地で、初心者向けゲレンデが目の前。パパがゲレンデでスキーをしている間、ママとお子さまは客室で待機。なんてシチュエーションでも、本格レストランやお風呂に近いのでストレスが少なく過ごせます。

混雑しやすい週末やピーク季節でも、4号館なら各施設への移動距離が短いので、時間のロスを最小限に抑えられます。「便利さ」を最優先に考えるなら、4号館一択と言っても過言ではないくらい、バランスの取れた号館です。

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客室のおしゃれさ・非日常感を重視 → 2号館

リニューアルされた暖らんルームは、他のスキーリゾートホテルではなかなか味わえないデザイン性の高い客室です。ハンモックに揺られたり、シーリングファンの下でソファに座ったり、まるでリゾートのコテージにいるかのような気分を楽しめるでしょう。高層階からの眺望も圧巻で、苗場の雄大な自然を一望できるのは2号館ならでは。

22階・23階の最上級スイートやメゾネットは特別な日の旅行にもぴったり。お値段は少し張りますが、思い出に残る滞在になるでしょう 2号館内に本格レストランもあるので、わざわざ遠くまで美食に行く手間も省けます。

ファミリーで暖らんルームに泊まれば、お子さまもハンモックやパズル仕掛けのテーブルに大喜び。ただしハンモックの揺れる音が階下に響くことがあるという口コミもあるので、気になる方はフォレストタイプを選ぶのが良いかもしれません。

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大人の落ち着いたステイ・カップル旅行 → 3号館

ワンランク上の空間で静かに過ごしたいなら3号館がベスト。内装が最も豪華で、専用のスキーロッカーもあるので、ちょっとした特別感を味わえます。ツインルーム限定なのでお子さま連れにはやや不向きですが、大人2人の旅行なら申し分のない環境です。4号館に隣接しているので本格レストランや温泉へのアクセスも良く、利便性と高級感を両立させた号館と言えるでしょう。ゲレンデも目の前にあるので、朝イチでスキーを楽しみたい方にもぴったりです。

子連れファミリー・コスパ重視 → 6号館

お子さまが喜ぶ遊び心あふれる客室に泊まりたいなら6号館がおすすめ。黒板の壁にお絵かきしたり、ミラーの不思議な空間を楽しんだり、他のホテルでは体験できない特別なステイになります。価格帯も比較的リーズナブルなので、宿泊費を抑えてその分アクティビティやこだわりの食事にお金をかけたいというファミリーにはちょうどいい選択です。スマートクイックインでチェックアウトの手間も省けるのが忙しいファミリーには便利です。


苗場プリンスホテルの温泉・本格レストラン・アクセス情報まとめ

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苗場プリンスホテルに宿泊すると、2つの温泉を楽しむことが可能です。1つ目は4号館フロントスタッフ横にある「苗場の湯」で、宿泊者専用の広大な浴場です。内風呂とサウナが完備されていて、スキー後の疲れた体をしっかり癒してくれます。中性低張性の泉質は、筋肉痛の緩和や疲労回復に効果があると言われています。

2つ目の「火打の湯」は日帰りスキーセンター内にあり、内風呂だけでなく露天風呂もあるのが便利な点。山の中にある露天風呂からは新鮮な空気を感じながら入浴でき、開放感たっぷりです。ホテルから火打の湯までは宿泊者専用の無料無料シャトルバスが運行しており、10分間隔で走っているので気軽に利用できます。ただし口コミでは温泉の混雑を指摘する声もあるので、ピークの時間帯を避けて早めの時間や遅めの時間に行くのがおすすめです。

本格レストランは創作フレンチ、イタリアン、日本料理、中国料理、焼肉など、多彩なラインナップが揃っています。豪華ビュッフェ本格レストランでは和洋中さまざまな料理を楽しめるでしょう。ただし、人気の本格レストランは混雑必至なので、ウェブでの事前予約を活用するのがスマートです。特にスキー季節の週末は、パパが本格レストランで席を確保して、ママとお子さまが後から合流。なんてことも日常茶飯事。本格レストランに近い号館(2号館〜4号館)を選んでおくと、美食のストレスが軽減されます。

アクセスについては、東京方面からは上越新幹線で越後湯沢駅まで約70分、そこからバスで約40〜50分。冬期は越後湯沢駅東口から宿泊者専用バスが運行していて、事前予約制です(所要時間約40分)。バスの乗降場所は4号館フロントスタッフ前になるので、4号館に宿泊する方はそのまま直行できます。お車の場合は関越自動車道の湯沢インターチェンジから国道17号線で約35分。なお、2026年12月より無料駐車場が有料(1台1泊1,000円)になっていますのでご注意ください。

冬期は路面凍結の恐れがあるので、お車でお越しの方はスタッドレスタイヤやタイヤチェーンの準備をお忘れなく


まとめ:苗場プリンスホテルは何号館がいいの?自分にぴったりの号館はここ。

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苗場プリンスホテルの何号館がいいか迷ったときは、自分の旅行の目的や優先順位を考えてみてください。

改めて各号館のポイントをおさらいすると、利便性を最重視するなら4号館がダントツ。メインフロントスタッフ、温泉、本格レストラン、ゲレンデ、バス乗り場と主要施設がすべて集まっていて、初めての方にも安心です。おしゃれな客室や高層階からの絶景にこだわりたい方は2号館の暖らんルームがぴったり。ハンモックやシーリングファンのある非日常空間で、特別な時間を過ごせます。

大人のゆったりとした滞在をお求めなら、最もグレードの高い3号館。ツインルーム限定ですが、落ち着いた空間と専用スキーロッカーの特別感が魅力です。お子さま連れファミリーやコスパ重視の方は、遊び心あふれる客室が揃った6号館がおすすめ。黒板の壁やミラーの仕掛けなど、お子さまの目がキラキラ輝くでしょう。

どの号館を選んでも、苗場スキー場のゲレンデ直結という特別なロケーションは変わりません。冬はスキーやスノーボード、ゲレンデ花火、夏はサマーパークやドラゴンドラなど、一年中思いきり楽しめるのが苗場プリンスホテルの魅力です。

予約は早めが肝心。特にスキー季節やゴールデンウィーク、夏休みなどのハイ季節は人気の客室からどんどん埋まっていきます。楽天トラベルならポイントも貯まってお得に予約できるので、ぜひ確認してください。

自分の苗場旅が素敵な思い出になりますうに

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